【ブースNo066】今年もCP+ 2014 御苗場Vol.14横浜に出展します。事前登録で入場無料!

昨年に続いて2/13(木)~16(日)にパシィフィコ横浜で開催されるCP+2014(写真・カメラのイベント)内の御苗場で写真を展示します。

昨年は動物写真「The Zological Garden」で参加しましたが、今年は「BlancSnap」というサイトを立ち上げて、そちら関係の写真で参加いたします。13日にティーザーサイト、DM3パターンを用意しました。ブックの方は1日間に合わず14日からになります。

記事の投稿作業をしやすくする投稿画面のカスタマイズ方法いろいろ|WordPressでビジネスサイトをつくろう【第16回】

今回は記事の投稿時にHTMLなどを記述する必要がある際でも、だれでも簡単にできるように投稿作業を便利にするカスタマイズ方法をいくつか紹介していきたいと思います。

投稿画面内にもスタイルを適用される「editor-style.css」の設定方法や投稿時の自由に入力したい情報をボタンとして投稿できる「AddQuicktag」やビジュアルエディタのボタンを拡張する「TinyMCE Advanced」の使い方を見ていきます。

プラグインを使用してGoogleMapsを簡単に、より場所を正確に読み込む|WordPressでビジネスサイトをつくろう【第15回】

前回は複数のフォーマットのデザインの中で特定のカテゴリや固定ページ、またはTOPページなど場所によってグラフィク画像を適切に表示させる条件分岐のis_home()などをめました。

今回は会社概要ページのアクセスなどにGoogleMapsを読み込む際に便利なプラグイン「Google Maps v3 Shortcode」を紹介したいと思います。

is_homeなどの条件分岐でカテゴリー毎や固定ページに画像を表示させる|WordPressでビジネスサイトをつくろう【第14回】

今回は、そのような複数のフォーマットの中で特定のカテゴリーや固定ページ、またはTOPページなど場所によってグラフィク画像を適切に表示させる条件分岐をまとめてみたいと思います。

こうすることでビジネスサイトでもオリジナルブログでも自分で設定しないでも適切に自動表示させるなどができるので運用更新が少し楽になります。

画像をページ毎に変更する方法はたくさんありますが、今回はif文だけでできる簡単な記述で行なってみます。

よく使用するパーツをCSS3を使用して作成したサンプルをまとめた『現場で役立つCSS3デザインパーツライブラリ』発売いたしました。【書籍プレゼント】

最近のWeb制作の現場では、スマートフォンやタブレットなど多様なデバイスに対応させるために、従来の画像を中心にしたグラフィックではなく、CSS3を使ったグラフィックパーツやインターフェイスを作る機会が多くなりました。

CSSで作成することでグラフィックソフトで作成しなくてもよいので、CSSで作成することで修正や運用面で効率よく作業ができます。

そういった中で、MdN様からすぐに使えるCSS3のパーツ集をまとめた書籍『現場で役立つCSS3デザインパーツライブラリ』を共同で執筆させていただきました。(書籍プレゼントもあります)