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WordPressでサイト制作

記事の投稿作業をしやすくする投稿画面のカスタマイズ方法いろいろ|WordPressでビジネスサイトをつくろう【第16回】

今回は記事の投稿時にHTMLなどを記述する必要がある際でも、だれでも簡単にできるように投稿作業を便利にするカスタマイズ方法をいくつか紹介していきたいと思います。

投稿画面内にもスタイルを適用される「editor-style.css」の設定方法や投稿時の自由に入力したい情報をボタンとして投稿できる「AddQuicktag」やビジュアルエディタのボタンを拡張する「TinyMCE Advanced」の使い方を見ていきます。

プラグインを使用してGoogleMapsを簡単に、より場所を正確に読み込む|WordPressでビジネスサイトをつくろう【第15回】

前回は複数のフォーマットのデザインの中で特定のカテゴリや固定ページ、またはTOPページなど場所によってグラフィク画像を適切に表示させる条件分岐のis_home()などをめました。

今回は会社概要ページのアクセスなどにGoogleMapsを読み込む際に便利なプラグイン「Google Maps v3 Shortcode」を紹介したいと思います。

is_homeなどの条件分岐でカテゴリー毎や固定ページに画像を表示させる|WordPressでビジネスサイトをつくろう【第14回】

今回は、そのような複数のフォーマットの中で特定のカテゴリーや固定ページ、またはTOPページなど場所によってグラフィク画像を適切に表示させる条件分岐をまとめてみたいと思います。

こうすることでビジネスサイトでもオリジナルブログでも自分で設定しないでも適切に自動表示させるなどができるので運用更新が少し楽になります。

画像をページ毎に変更する方法はたくさんありますが、今回はif文だけでできる簡単な記述で行なってみます。

特定カテゴリの表示や表示件数を制御するquery_postsの使い方|WordPressでくビジネスサイトをつくろう【第13回】

前回はカテゴリーのスラッグ名を取得してclassに割り当てて投稿時のカテゴリー毎に異なったアイコンを表示させる形を作成しました。投稿する種類によって色違いのアイコンをつけたりすることで視認性をあげる役割ができ簡単な記述で便利に使うことができます。

今回は特定のカテゴリーの中の記事のみを表示させたり、表示させる件数を制御するための「query_posts」についての使い方をまとめてみたいと思います。

こちらもビジネスサイトではページ内容によって決められたカテゴリーの記事のみを表示させたいという場合が多くありますので簡単な記述で特定のカテゴリーの記事を表示できるとても便利な記述です。

WordPressの記事のカテゴリー毎にアイコンを変更する分岐を作成する|WordPressでビジネスサイトをつくろう【第12回】

前回はカスタムメニューを使用してグローバルナビゲーションの作成方法を紹介しましたが、今回は投稿した記事にカテゴリーによって専用のアイコンなどを設定することができるような条件分岐を行います。

更新情報などを複数のカテゴリーに分けて視覚的にわかりやすくしたり、複数人で投稿するブログなどでカテゴリー毎に色分けや写真を入れたり簡単な記述でいろいろなことができますので是非使ってみましょう。