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超シンプルフレームワーク「Responsive Grid System」に画像対応などしてレスポンシブWEBサイトをつくろう(カスタマイズ編)

前回紹介した超シンプルで簡単にレスポンシブWebサイトが作れるフレームワーク「Responsive Grid System」に画像のスマートフォン時の対応や簡単なレイアウトを付け加えてブログフォーマットのベースになるような形をつくってみたいと思います。

超シンプルで簡単なフレームワーク「Responsive Grid System」でレスポンシブWEBサイトをつくろう(前編:導入編)

最近は様々なレスポンシブ対応のフレームワークがでていて、これらを使うことによって簡単にPC、タブレット、スマートフォンに対応したサイトが作成できるようになりました。

そこで今回は本ブログのリニューアルで使用した、モバイルファーストを意識した超シンプルで簡単なレスポンシブフレームワーク「Responsive Grid System」の使い方を解説してみようと思います。

IE7~8に対応したHTML5+CSS3サイトを制作してみよう ~IE7~8のブラウザ対応をするための便利な方法をまとめました~

HTML5+CSS3サイトを制作する上で、未対応のIE7~8の扱いが課題となります。そこで、HTML5+CSS3のIE7~8のブラウザ対応をするために参考になるサイトをまとめました。

ほとんどのCSSを変えずにxhtmlとHTML5で同じレイアウトの作成してみよう【MdN連載第12回目】

前回までの記事で簡単なレイアウトを作成して、xhtmlとHTML5でマークアップしたものからHTML5の新要素の説明を行い、アウトラインを確認してみました。

最終回の今回はxhtmlとHTML5のCSSをほとんど変えずに同じレイアウトになるように作成してみたいと思います。

HTML5でCSSを設定する場合は新要素に対応していないブラウザに対してどうするか?まだ確定していないHTML5の要素が変更になった場合を考えてスタイルの設定を考えた方が後々大きな修正にならないのでよいとおもいます。ただ今回のレイアウトはほとんど同じCSSを使うということで作成するので、多少気になる部分もあるかと思いますが一つの例として見ていただければと思います。

XHTML1.0とHTML5のコードを比較してアウトラインを確認してみよう【MdN連載第11回目】

前回の記事で簡単なレイアウトを作成して、xhtmlとHTML5でマークアップしたものからHTML5の新要素の説明を行いましたが、今回はxhtmlとHTML5のコードのアウトラインを確認しながら、各要素のアウトラインについてみてみたいと思います。